時間が経つとちょみっと変わる
![]() | 輝夜姫 (27) (花とゆめCOMICS) (2005/03/05) 清水 玲子 商品詳細を見る |
今、家にある蔵書を読み返してて、この前1〜27(最終巻)まで一気読みしました。ゲフー☆
アタクシの読み方って浅いので、15巻以上になるとフレッシュに読み返せるっつーか、こういうお話だったっけ!とか思えちゃったりで、なかなか楽しめます。
前に読んだ時より、今はもっとこのお話に納得が行くというか・・・新刊で買ってた頃は(雑誌では読んでなかったので)いちいち晶が憎いっつーか(笑)そんなにはよくねぇよ!?とか思ってて、今もまぁそんなに好きなキャラでは無いのだけど(アタイにはイマイチ魅力的なキャラに見えない)
でもなんつーか、晶が由の事でキーキーするシーンとかは、何となく同情出来る感じになりました。アタイが大人になったのかも知れません。おほほほほ。
あと、読み返してみて、つくづくサットンが素敵だったと思いました。だから最後のサットンがアレの所はせつなかったです。そんなのもあってか、最初はミラーが(オーラスのシーンで)気の毒だったけど、ままま・・・サットンの気持ちを思えば・・・とかそういう味方で観るとアリかな?と。(笑)へへ。
ちょっと怖い内容とかが増えて行く後半に、サットンはスゴくお話を楽しくしてくれた人だった・・・。ありがとう、サットン・・・☆
あと、やっぱ気にイラねぇと思うのは、あんなに動くキャラなのに(だから、なんだけど)晶が結構ユルい服とか、ユルいヴラを着用してるのが苛立たしいれス。(笑)おつ波井を強調し過ぎじゃねぇの?と。(笑)なんか理由があんのかな。(あるよな(笑))
そして、何度読んでもやっぱ晶に魅力を感じないなぁ。がはははは。ジェらしいで、な!(笑)














